学生が第63回 日本油化学会年会(2025年9月3日~5日)で発表しました
2025年9月3日~5日に信州大学工学部(長野キャンパス)で開催された第63回 日本油化学会年で、李偉(D3),高橋賢一(M2),石川杏夏(M1),神谷明里(M1) の4名が研究発表を行いました。発表内容は、以下の通りです。
〇髙橋 賢一、李 偉、王 鑫、木島 龍朗,クラウンエーテル‐フェロセン界面活性剤の有機塩による粘性発現と制御,OP54
〇石川 杏夏、正木 喬凱、富山 裕一、高橋 拳、木島 龍朗,ノニオン性光応答型Bola型界面活性剤の有機塩による粘性発現,PP51
〇神谷 明里、鈴木 皓大、渡辺 翔、木島 龍朗,シロキサン骨格を有するフェロセン修飾有機-無機ハイブリッドベシクルの会合挙動,PP52
〇李 偉、高橋 賢一、木島 龍朗,クラウンエーテルを含むボラ型界面活性剤の水中での抽出と分子負荷挙動,PP68


